ご無沙汰しました
2021.12.11
八戸から帰ってきてあっというまに12月になってあっという間にもう半ば
特に何をしていたというわけじゃないけど ブログ書くネタもなくただ日常をこなしていました。
また明日から1週間ほど行くので(ケアマネが決まったので契約等々)体調管理でグダグダしてました。
体調管理でグダグダというのも変だけど、風邪でもひいたら嫌なので用心して家に籠ってモソモソしてたら、メンタルやられました(^^ゞ
そこから抜け出せなくなっていました。
ちょっと 外に出ると気分転換出来てその日は明るい気持ちになるのに どっぷりこれからの介護を思うと重圧につぶされそうになり、日中こぼす家人もいない
一人で鬱々としてましたが いろんなお友達が連絡をしてくれてそのたびに愚痴をこぼして。。。
ありがたいことです
長電話に付き合ってくれる友、
LINEでずーーと会話してくれる友
落ち着いたら連絡するねと言ったら帰ってきたらすぐに連絡しなさいといってくれた友
なんてみんな優しんだーーーー( ;∀;)
いずれは来るとわわかっていてもこんなに早くなるとはねーって感じですが愚痴っても仕方ない
遠いがゆえに不自由な介護 人生いろいろあら~な~ と今日は前向き
温かくなったのでちょっと鳥見行ってきました。

富士山もきれいに見えてました
地元カメラマンのブログでウミアイサが載っていたので行ってみました

♂

♀

♀7の群れ
ちょうどお魚が来ていたようで追い込み漁
お口 長いのコーナー


キョウジョシギも固まってお休み中

毎年来るので特段 珍しくもないですが 地元の風物詩のようなものです
明日からまたさむーーーい東北の地に行ってきまーーす
まったねー
久しぶりに
2021.11.02
鳥見日
7時半からハイタカの渡り観察
ハイタカは撮れなかったけど遠くにいた モズ子

午後はリハビリの帰りにちょこっと

ジョウビダキ娘
最後のところで 逃げないヤマガラ

ポツポツ 冬鳥が渡ってきている
ちょこっと
2021.10.25
雨が降る前にちょこっとだけ近場で鳥見
まだモズもいなくて閑散としてたけど 遠い池にカワセミ女子がいた
肉眼では全くわからないほど遠かったけど カルガモと共に平和な時間が流れていた
リラックスしてる感じ

鳥はいないけど
2021.10.20
お天気もいいし ぶらっと近くを散策
鳥はいなかったなあ

蝶 羽の裏は黒っぽいのに葉の上に乗ると何の違和感もなく蝶ともわからない
アカハテハ

完璧に広げてくれなかったけど 図鑑で見るよりもずっと鮮やかできれいな蝶
もう一度見たいなあ

キタテハ

糸トンボ
と簡単に言うけどイトトンボもいろんな種類があるが
私にはわからない
半日 鳥友とあちこち回って散策
ダーは今日は出勤だがいまだにテレワークが続いている
テレワークが始まった時は どうも慣れなくて窮屈な感じがしてたが 今ではそれが当たり前のようになって 出かけても家にいると思うと防犯の面でも安心だ
だけど 休日のような気分になって(お弁当も作らなくていいし)ちょっとグータラな感じにもなる
鳥はいなかったなあ

蝶 羽の裏は黒っぽいのに葉の上に乗ると何の違和感もなく蝶ともわからない
アカハテハ

完璧に広げてくれなかったけど 図鑑で見るよりもずっと鮮やかできれいな蝶
もう一度見たいなあ

キタテハ

糸トンボ
と簡単に言うけどイトトンボもいろんな種類があるが
私にはわからない
半日 鳥友とあちこち回って散策
ダーは今日は出勤だがいまだにテレワークが続いている
テレワークが始まった時は どうも慣れなくて窮屈な感じがしてたが 今ではそれが当たり前のようになって 出かけても家にいると思うと防犯の面でも安心だ
だけど 休日のような気分になって(お弁当も作らなくていいし)ちょっとグータラな感じにもなる
鷹の渡り
2021.10.09
もう終盤になっているが 金・土 と鷹の調査に参加した。
朝7時ごろからお昼まで この2日間でもう腕も顔も真っ黒
昨日は熱中症になるんじゃないかというほど暑かった
識別も毎年ながら難しくてちっともわかってない自分が嫌になる
きっと勉強不足なんだろう・・・毎年同じの繰り返し
レベル上げたいという気持ちだけが先行して実践が伴わない 悔しいなあ
過酷な渡り お天気の悪い日も雲が厚い日も途中にはあるだろう
それでも懸命に渡る鷹の姿を見てると無事につけるようにがんばれよーーと声をかけたくなる

サシバ という名前の鷹
春に繁殖するために日本にやってきて 秋に東南アジア方面を目指し冬を過ごす
約1か月間 その数を数え 何羽渡ったかを報告する調査
県外・他市からもこの山(武山:標高約200mハイキングコースにもなっている)に電車バスを乗り継いて汗だくで登ってくるバーダーがいっぱいくる
渡ってくる日もあれば0という日もある
大体の気象状況で渡る日は大体予測できるが100%ではない
全く渡らない0羽なんていう日もある
十何羽 一気にわたると上昇気流で鷹柱を作り 風に乗ってスーーーと飛んでいく
それでもバーダーはこの時期だけにしか見れない 鷹の渡りを見るために集まる
今年は来なかったなああ とか 今年もお元気で会えましたねとか
1年に一度 この時期だけこの場所で会う名前も知らない同じ趣味の仲間
待ち時間に情報交換もまた楽し
待っている間には渡りの小鳥もやってくる
ここでは私は初めてオオルリの若を見た

きれいな青の羽

見返り美人の様に振り向いたときロン毛みたいに写っていた
識別を間違いリーダーに怒られながらも調査の参加させてもらえる環境はありがたいことだ。
金曜日 ダーは岡山まで出張 新幹線でコロナ大丈夫かなと心配してたけど仕事だから仕方ない
お土産はきびだんご 無事に帰ってきました

明日はまた家の片付けがんばりまーーす