まだ渡らない
2023.09.21
先週金曜日から始まった 鷹の渡りの調査
まだ全然渡らない
南風ばかりでこの暑さ 鷹は北風の上昇気流に乗って渡るので南風だと渡らない
今年生まれの幼鳥がちらほら出てるけど遊びながら 仲間とふざけながら飛んでるだけ
北風になる土曜日あたりから渡るのかなあ
今年のツバメは コシアカツバメをよく見かける
腰がえんじ色だからコシアカというのだが 近くで見なけりゃわからない
普通のツバメは胸は白いが コシアカは縦斑がある
こんなに飛んでるのを見るのは初めてかなあ

顔が可愛い
ツバメといっても数種類いる
普通に玄関の軒下とかに巣を作るのが ツバメ
腰が白いのがアマツバメ
ちょっと小さいのがヒメアマツバメ
他にもイワツバメやらショウドウツバメやらいっぱい種類がいる
尾羽がながいのやら 角ばってるのやら
注意深くみて識別しなくちゃ・・・

山の主が フクロウの羽が落ちてたよとくれた(^^)/
4時前起床で6時には家を出て お昼まで展望台
暑いので30分みて 中段の日陰で一休み
まだ一週間なのに もう首と腕が真っ黒
私のたくましいボンレスハムの腕が 焼き豚になってきた
まだ全然渡らない
南風ばかりでこの暑さ 鷹は北風の上昇気流に乗って渡るので南風だと渡らない
今年生まれの幼鳥がちらほら出てるけど遊びながら 仲間とふざけながら飛んでるだけ
北風になる土曜日あたりから渡るのかなあ
今年のツバメは コシアカツバメをよく見かける
腰がえんじ色だからコシアカというのだが 近くで見なけりゃわからない
普通のツバメは胸は白いが コシアカは縦斑がある
こんなに飛んでるのを見るのは初めてかなあ

顔が可愛い
ツバメといっても数種類いる
普通に玄関の軒下とかに巣を作るのが ツバメ
腰が白いのがアマツバメ
ちょっと小さいのがヒメアマツバメ
他にもイワツバメやらショウドウツバメやらいっぱい種類がいる
尾羽がながいのやら 角ばってるのやら
注意深くみて識別しなくちゃ・・・

山の主が フクロウの羽が落ちてたよとくれた(^^)/
4時前起床で6時には家を出て お昼まで展望台
暑いので30分みて 中段の日陰で一休み
まだ一週間なのに もう首と腕が真っ黒
私のたくましいボンレスハムの腕が 焼き豚になってきた
鷹の渡り調査
2023.09.18
16日から 鷹の渡りの調査が始まりました。
4時前起きの6時出発 そこからピーク時には展望台で14:00まで観察が始まります。
今年はすごい暑さで展望台に30分立てば 汗だく 日にガンガン焼ける の連続です。
もう2日間で指の先から真っ黒
帰ってくると 日に当たってるせいか、もうぐたーと 眠気が襲ってきます
シャワーを浴びてしばし休憩
来月の中頃まで続きます。
さて この頃 また裏崖のフクロウが行動が盛んで 毎朝4:20分ごろ
やっと夜が明け始めた薄暗い朝に ふと見ると電柱に留まってることが多くなった


右 左きょろきょろ
多分台湾リスを狙っているんだろうと思うが夜があける5時前には飛んでいく
昨日は 鷹も出ないので お休みをもらって山梨勝沼方面の高原へ

山野草はまだ咲いていたが もうススキがいっぱい
2週間前まではずいぶん蝶もいたらしいが
行ったときは数は少なかった

イチモンジセセリ

メスグロヒョウモン?


クジャクチョウ
マツナミソウやアザミの蜜を吸いに
裏は真っ黒なのに 表は鮮やかな赤
久しぶりに鳥見
2023.08.29
夏前から鳥見あまり行ってないなあ
ガソリンも高騰してるし 暑くて出かけたくないなあ
でもたまには鳥見行きたいなあ
どこがいいだろう
確実に鳥見出来るところ = 湘南のアオバトポイントへ
ここへ来たのは20年ぶり?
たまに車で通るが頭上にアオバトが飛んでる そんな風景を見るだけの場所。
全国の山にはいるが 森の中ではなかなかお目にかかれない
が、この場所は海水を飲みに夏に近くの山から飛んでくる
この風景が名物の様になっているが、貴重な場所だ
この部分だけ岩場が出て山から来たアオバトが降りて海水(ミネラル補給)を飲む、
うかうかしてると波に浚われるから 行ったり来たりと落ち着かないが
アオバトといっても青いわけじゃない
緑黄色
アオゲラとかも青いわけじゃなくて 緑黄色
昔はこの緑黄色を青色と称したのだろう
♂はわけの付け根が赤褐色で見分けがつく
割合でいうと♂1にたいして♀3~4 くらいだったかなあ(今回は)
ここはカメラマンが海岸に並んで写真を撮る場所でもある
その端っこで 私のカメラはこの距離が限界。
じっと顔を見るとおどけた真ん丸の目が可愛い
これでも鷹などに襲われる可能性があるので 行動が素早い
山と海岸を行ったり来たり
あー 久しぶりに見たなあ きれいだったなあ
やっぱり魅力的な鳥だなあ





そのあと、お友達の所にカボチャを届けて、産直寄って帰ってきた。
ちょっと足を延ばしてドライブしようかと話していたが なんだか疲れちゃってそのまま帰宅
3時に家に着くって 我が家では奇跡
ガソリンも高騰してるし 暑くて出かけたくないなあ
でもたまには鳥見行きたいなあ
どこがいいだろう
確実に鳥見出来るところ = 湘南のアオバトポイントへ
ここへ来たのは20年ぶり?
たまに車で通るが頭上にアオバトが飛んでる そんな風景を見るだけの場所。
全国の山にはいるが 森の中ではなかなかお目にかかれない
が、この場所は海水を飲みに夏に近くの山から飛んでくる
この風景が名物の様になっているが、貴重な場所だ
この部分だけ岩場が出て山から来たアオバトが降りて海水(ミネラル補給)を飲む、
うかうかしてると波に浚われるから 行ったり来たりと落ち着かないが
アオバトといっても青いわけじゃない
緑黄色
アオゲラとかも青いわけじゃなくて 緑黄色
昔はこの緑黄色を青色と称したのだろう
♂はわけの付け根が赤褐色で見分けがつく
割合でいうと♂1にたいして♀3~4 くらいだったかなあ(今回は)
ここはカメラマンが海岸に並んで写真を撮る場所でもある
その端っこで 私のカメラはこの距離が限界。
じっと顔を見るとおどけた真ん丸の目が可愛い
これでも鷹などに襲われる可能性があるので 行動が素早い
山と海岸を行ったり来たり
あー 久しぶりに見たなあ きれいだったなあ
やっぱり魅力的な鳥だなあ





そのあと、お友達の所にカボチャを届けて、産直寄って帰ってきた。
ちょっと足を延ばしてドライブしようかと話していたが なんだか疲れちゃってそのまま帰宅
3時に家に着くって 我が家では奇跡
蝶の次はトンボかい
2023.07.28
この地は海に面していて 家は高台なので風は結構入る
町中と比べると2℃ほど低いのでまだ助かるな
足ならしに 近くの沢と公園へ
今は鳥もあまりいないので7時からぶらぶら散策
ウチワヤンマ

トンボはあまり興味ないけど 変わっているのを見ればそれなりに
色が素敵なのとヤンマは大きいから見やすい
少し歩いたほうがやはり足の調子がいい
と、わかっちゃいるけど暑くて出かけたくないな
町中と比べると2℃ほど低いのでまだ助かるな
足ならしに 近くの沢と公園へ
今は鳥もあまりいないので7時からぶらぶら散策
ウチワヤンマ

トンボはあまり興味ないけど 変わっているのを見ればそれなりに
色が素敵なのとヤンマは大きいから見やすい
少し歩いたほうがやはり足の調子がいい
と、わかっちゃいるけど暑くて出かけたくないな
今日は湿原のお花です
2023.07.26
山野草とか高山植物って全く興味がなく(^^ゞ
コマクサとかね ヤマリンドウくらいは知ってるが「可愛いね」で済ませてるので目についたものだけ撮ってきたが

ノアザミ


ヤマオダマキ

?

シャジャクソウ

?

エーデルワイス
和名は知らない

これは誰でも知っている
ニッコウキスゲ

ハナチダケサシ

ヤナギラン

?岩にはりついていた

イブキジャコウソウ

?

ノビダキ ♀
鳥は 声はすれども姿は見えず状態
ノビダキ♂♀幼鳥が 木のてっぺんに留まっていた
あとは声のみ
ざっと、 ホシガラス ルリビダキ
早朝探鳥ではジョウビダキがいた
ジョウビダキと言えば関東では冬鳥だが 高原の方に移動して繁殖するんだなあ
そういえば小淵沢の人もそういっていた
所変われば品変わる よく言ったものだ
コマクサとかね ヤマリンドウくらいは知ってるが「可愛いね」で済ませてるので目についたものだけ撮ってきたが

ノアザミ


ヤマオダマキ

?

シャジャクソウ

?

エーデルワイス
和名は知らない

これは誰でも知っている
ニッコウキスゲ

ハナチダケサシ

ヤナギラン

?岩にはりついていた

イブキジャコウソウ

?

ノビダキ ♀
鳥は 声はすれども姿は見えず状態
ノビダキ♂♀幼鳥が 木のてっぺんに留まっていた
あとは声のみ
ざっと、 ホシガラス ルリビダキ
早朝探鳥ではジョウビダキがいた
ジョウビダキと言えば関東では冬鳥だが 高原の方に移動して繁殖するんだなあ
そういえば小淵沢の人もそういっていた
所変われば品変わる よく言ったものだ